【完全版!】BitMEX(ビットメックス)の使い方マニュアル【レバレッジ100倍】



f:id:Yuki_BTC:20180215215613p:plain

今回はビットコインだけでなくアルトコインにもレバレッジをかけてFXができるBitMEX (ビットメックス) の使い方を徹底解説。

ちょっと長いけど最後まで読めばFX経験の無い人も必ずやり方を理解できるよ
余剰資金に余裕のある人は是非チャレンジしてみよう。 

BitMEXの登録はこちら

  

 

BitMEXの特徴

f:id:Yuki_BTC:20180409185306p:plain

BitMEXは仮想通貨にレバレッジ(倍率)をかけて投資をすることができる海外の取引所で、レバレッジは最大100倍まで掛けることができるよ。
 

BitMEXの仕様

 倍率  : 最大100倍
追証  : なし
言語  : 日本語に対応

ロスカ : ゼロカット方式
手数料 : mekerは−0.025%、takerは0.075%

取り扱い銘柄
 BTC・BCH・LTC・ETH・XRP・ADA

 倍率100倍と聞くと初心者は怖くなるかもしれないけど、BitMEXは倍率を1倍~100倍まで自由に設定可能なので安心して欲しい。

最初は少額で練習して少しずつ慣らしていけばいいだけなので怖がる必要はないよ。 

また、追証とは証拠金 (用意したお金) が一定の水準以下に減ってしまった時に追加入金を迫られること。BitMEXでは追証が無いから預けた資産以上に負けることはないので安心だね

ロスカットは証拠金の0%で適用する『ゼロカット方式』なので資産が0になった時は自動的にポジションが決済されるよ。 
 

BitMEXの登録方法

 

まずはBitMEXに登録してみよう。
すでに登録してる人はここは読み飛ばしてね。

BitMEXでは紹介URLから登録すると半年間手数料が10%引きになる特典が付くので、下記リンクから登録するとお得になるよ。   

BitMEX公式サイトへ

 
登録画面で必要事項を記入したあと矢印マークを右側へスライドさせ、Registerボタンをクリックしよう。そのあとメールが届くので、メール本文にある『verify my Email』ボタンを押せば登録が完了するよ。

BitMEXは本人確認が不要なのも好印象だ。

f:id:Yuki_BTC:20180215154922p:plain

 

BitMEXへの入金・出金方法

f:id:Yuki_BTC:20180409185519p:plain

入金方法はメイン画面の上部バーにある『アカウント』を押して、サイドバーにある『入金』タグを押すと出てくるビットコインアドレスにBTCを送金するだけ。

入金の最低額は0.0001BTCからなので注意しよう。

入金が確認されるとメールが届くので反映されるまで待機。

ちなみにBitMEXにはBTCしか入金することはできないよ。

BitMEXではBTCさえあれば全てのアルトコインでFXトレードができるので、アルトコインのFXを考えている人もBTCを入金しておけば大丈夫なんだ。

f:id:Yuki_BTC:20180215160019p:plain

 
出金の場合は『出金』タグをクリックして、受け取り用アドレスと出金額を入力して『送信する』ボタンを押せば出金ができるよ。

f:id:Yuki_BTC:20180215182608p:plain

 出金は1日1回のみで、22時に出金処理がされるよ。

 

BitMEXの取引画面の使い方

 

まずは上部バーの『取引』タグを選択して取引画面を開こう。
次にタグの下に様々なコインが並んでいるので、取引したいコインを選択しよう。

f:id:Yuki_BTC:20180215160521p:plain

 BitMEXではBTCをXBTと表記している。
1XBT=1BTCなので特に気にすることはないよ。

解説は王道のビットコインで説明するので、まずはビットコインを選択しよう。

 

オーダーブックの見方


取引画面の中央にある、注文が並んでいる画像がオーダーブック。
オーダーブックの上に並んでいる赤い文字が売り注文で、下に並んでいる緑の文字が買い注文だ。

f:id:Yuki_BTC:20180215183940p:plain

BitMEXでは価格を円ではなくUSDドル表示で価格を表記している。
大体1USD=100円くらいって考えておけばOK。

上の画像だと、9864ドルあたりでBTCが取引されていることになる。

もっと下がった時に買いたければ9864USDより低い価格で買い注文を出して待てばいいし、今すぐ買いたければ9865USDで買い注文を出せばすぐに買えるってわけだね。

 

指値注文の出し方

 

✅指値(さしね)注文とは
自分の決めた価格で注文を出すこと。

指値で9000USDで買う注文を出した場合、すぐ買えるわけではなく価格が9000USDまで下がってきた時に約定するよ

急ぎでない場合は指値で注文を入れることが多い。

f:id:Yuki_BTC:20180409162910p:plain

画面左側にある発注タグで注文を出すことができる。
まず、注文方法の『指値』を選択。 

次に買う(売る)数量を入力しよう。
1000USDなら大体10万円分の注文を出すということ

そして買いたい(売りたい)BTCの価格を入力。
最後に買い/売りのボタンを押せば注文が出せるよ。

上図だと『BTCが7119ドルまで落ちてきたら10000ドル分(約100万円分)買う』っていう注文になるね。

 

成行注文の出し方

 

✅成行注文とは
オーダーブックに並んでいる他人の注文を安いほうから順に買っていく(高いほうから順に売っていく)注文方法。

9500USDに価格設定して1000USD分を成行買いすると、安いほうから順に1000USD分だけ自動で買っていく。成行注文はtaker手数料がかかるので注意。

f:id:Yuki_BTC:20180409155905p:plain

実際にオーダーブックを見て解説しよう。
現在のBTC価格が下図のようになっているとする。

f:id:Yuki_BTC:20180409165107j:plain

成行注文で10000USDの買い注文を出すと、10000ドル分が買えるまで安いほうから順に買っていくことになるので、 7113.5ドルで4876ドル分、7114ドルで5124ドル分を買うという結果になるよ。

成行注文は急いで買いたい(売りたい)時に使うことが多い。

例えばいきなり暴落し始めたのですぐにでも売って損切りしたい時などは、指値注文だと売れる前にもっと下落していく可能性がある為、成行注文を使ったりする。

 

ストップ指値・ストップ成行注文の出し方

 

✅ストップ指値とは
指値とは逆で、設定した価格より高くなれば買い、安くなれば売る注文方法で、ストップ注文は主に損切りの時に使うことが多い。

例えば既にロングのポジションを持っている時に〇〇の価格まで下がってしまったら売りの注文を自動で出すというような感じだ。

ストップ指値ではBTC価格がストップ価格まで来たら指値注文が発動すると考えると分かりやすいよ。

f:id:Yuki_BTC:20180409172307p:plain

ストップ指値にはデメリットがあって、ストップ価格まで落ちてきたあとに指値価格まで一旦戻ってこないと注文が約定しないことに注意。

上の画像の場合、7000ドルまで落ちてきたら7001ドルの指値売り注文が発動するけど、7001ドルまで上がることなくそのまま下落し続けたら結局売ることができない。 

 

ストップ成行とは

ストップ成行はストップ指値の成行verだ。

発動条件となる価格(ストップ価格)に到達したら自動的に成行で決済する注文方法。 

ストップ指値と違い、確実に損切りができるのが強みだよ。

f:id:Yuki_BTC:20180409172415p:plain

上図の場合、7000ドルに価格が落ちてきた時点で10000ドル分を成行で売る注文が発動するので、絶対に損切りすることができる。

ストップ注文を利用する場合は確実に損切りができるストップ成行をお勧めするよ。 

  

アルトコインの取引方法


f:id:Yuki_BTC:20180215213914j:plain

上記はBCH(ビットコインキャッシュ)の場合の発注タグ。
アルトコインの注文を出す時はビットコインの時とは違い、数量と指値の単位がUSDではないことに注意しよう。

上図だとBCHを0.1BTCの価格で2枚買うという注文になるので注文価額は0.2XBTになっているね。

どちらかというとアルトコインの注文のほうが普段使っている取引所の注文方法と似ているので初心者には使いやすいかもしれない。

ビットコインの場合は数量の欄がUSDなので平気で数量10000とか入力することがあるけど、これをアルトコインでやったら大変なことになる可能性があるので注意してね。

 

注文の取り消し方

 
注文が通って実際にBTCを買ったり売ったりした状態になることをポジションと呼ぶ。
自分の現在持っているポジションや、注文履歴などは取引画面の下のほうにある下記画像のタグから確認することができるよ。

f:id:Yuki_BTC:20180215200200j:plain

上図は実際に筆者が9400USDの価格で1000USD分買う注文を出したあとの画像。
『アクティブな注文』タグから確認することができるよ。

また、出した注文をキャンセルしたい場合もここのタグからキャンセルしたい注文の右側にあるキャンセルボタンをクリックすれば取り消すことが可能。

注文が通ってポジションを持ったら『ポジション』タグから自分の持っているポジションを確認することができる。

ポジションは同じ数量の反対注文をだすことで解消することができる。
例えば、数量1000USD分の買いポジションを持ったあとは1000USD分の売り注文を出してそれが約定すれば、買いと売りが相殺されてポジションが解消すると覚えておこう。 

  

レバレッジ設定について

 

f:id:Yuki_BTC:20180215193407j:plain

発注タグの下にレバレッジ調整ができる上画像のようなタグがある。
スライダーを動かすことでレバレッジ倍率を調整できる。

スライダーを一番左に寄せるとクロスマージン、右側に動かしていくと自分で倍率を決定する分離マージンになる

《クロスマージンとは》

レバレッジ100倍となり、残高全てを証拠金として使用する方式。
残高が0になった時にロスカットが発動する仕組み。逆に言えば残高が0になるまではロスカットされないので、ポジションの管理を自分で行いたい人にお勧め
ただし、急激に相場が動いたとき残高が全て吹き飛んでしまう可能性があるので、クロスマージンで注文を入れる場合はあまり高額の注文を入れないようにしよう。


《分離マージンとは》

分離マージンでは自分で設定したレバレッジが適用されるので、証拠金維持に使われる残高を調整することが可能。
分離マージンではロスカットされる幅が狭くなる(タイミングが早くなる)代わりに、ロスカットされても残高が0にならない設定と覚えておこう。
 

よくわからない初心者はスライダーを左端にして『クロスマージン』に設定し、ポジションを持ったときにストップ指値で損切りラインを一緒に決めておくといい。

損切りラインを決定しておけばロスカットされることも無いので残高が0になることは無いので安心だ。

 

BitMEXの手数料について 

f:id:Yuki_BTC:20180409185724j:plain

手数料はmakerだと-0.025%で takerだと0.075%。
makerというのは注文を板に並べる(指値)ことで、takerというのは既に誰かが出している注文で買売する(成行)こと。

指値注文で注文を板に並べれば手数料が受け取れて、成行注文だと手数料を支払うと覚えておけばOK。

( 指値注文でもすぐに約定する価格で注文を出したら手数料を取られるから注意!)

BitMEXではmaker手数料がマイナスだから、注文を板に並べることで逆に手数料が少し貰える仕組みなんだ。 

f:id:Yuki_BTC:20180409184557p:plain

上図は筆者の取引履歴の一部。

支払い報酬が黒字になっている部分が支払いで、緑色のマイナス表示になっているのは手数料を貰っているということ。

BitMEXでは頻繁に取引していれば手数料だけで数万円以上貰うことも簡単だよ。

 

Funding手数料について


また、BitMEXを利用する上で必ず知っておきたいのがFunding手数料だ。

Funding手数料とは5時・13時・21時の8時間毎に、ポジションを持っている人に対して適用される手数料のこと。

手数料率は毎回変動していて、-0.0375%~0.0375%のいずれかが適用される。

次回のFunding手数料は画面左下にある『資金調達率』から確認可能だ。

f:id:Yuki_BTC:20180408152357j:plain

上図だと6時間後に0.01%のFunding手数料が適用されますよという意味。

Funding手数料がマイナスの時はロングポジションを持っていると手数料を受け取れて、ショートポジションを持っていると手数料を支払う仕組みだ

Funding手数料がマイナスの時は逆になるよ。

f:id:Yuki_BTC:20180408143349p:plain

Funding手数料を利用してチャートを読み取ることも可能で、そのテクニックを下記事で公開しているよ。

➤  BitMEXの手数料を徹底解説。Fundeing手数料のシステムとは

 

BitMEX(ビットメックス)のメリット

 

仮想通貨でFXをするならBitMEXとよく言われるのには様々な理由がある。
ビットメックスのメリットをここで紹介するよ。
 

追証が無い

 
国内取引所のビットフライヤーもFXで人気の取引所だけど、国内の取引所には追証がある場合が多く、用意したお金以上に負ける可能性がある。

BitMEXでは追証が無いので1万円をBitMEXに入金したら1万円以上負けることは絶対に無いんだ

ここがFX初心者にBitMEXをお勧めしたい一番の理由だよ。

取引手数料が逆に貰える

 
BitMEXはmaker手数料が-0.025%なので注文を板に並べると手数料が逆に受け取れる。Funding手数料に至っては狙えば100%受け取ることもできる。

FXは少ない資金で大きなお金を動かす場合が多いので、手数料だけで数万円稼ぐことも可能だよ。

 

サーバーが非常に軽い

 
取引所のサーバーの軽さは非常に重要。

ビットフライヤーのFXはBTC価格が急激に動くとサーバーが落ちてしまい注文が出せなくなることが多いけど、BitMEXはとにかくサーバーが軽い

いざという時に注文が通らないことだけは避けたいので、FXはなるべくサーバーの軽いBitMEXをお勧めする。

 

アルトコインにレバレッジが掛けられる

 
BTCだけでなくBCH・LTC・ETH・XRP・ADAの計6種でFXができる。

FXでは相場が下落したいる時もショートポジションで稼ぐことができるので、アルトコインの下落相場の際にショートを注文できるのは投資の幅が広がって稼ぐチャンスを増やすことができるよ。

特にオススメしたいのは好材料で急騰した後のアルトコインにショートを入れること。XRPは急騰後にまた元の価格まで落ちることが多いからね。

 

日本語に完全対応

 
BitMEXは日本人のチームメンバーがいるんじゃないか?と思うほどに違和感の無い日本語表示をしてくれるので英語が苦手な人も安心して使えるよ。

海外取引所は日本語表示にすると無理矢理な日本語に翻訳されて逆によくわからなくなることが多いけど、BitMEXにそんな心配は不要だ。

  

BitMEXの注意点

 

 ✅ポジションは長く持たない
Funding手数料は最大で0.375%の支払いがあるので、ポジションを持ったまま何日も放置しておくと手数料で地味に削られていくことがある。
BitMEXはなるべく短期のデイトレード向きの取引所と覚えておこう。  

✅最初は低倍率からスタート
BitMEXは10万円持ってたら1000万円分のトレードができる。

もちろんそこが大きな魅力なんだけど、レバレッジを上げすぎるとロスカットのタイミングが早くなってすぐに資金が底をついてしまう可能性もあるので、最初は必ず低い倍率からスタートしよう

実際にポジションを持ってみて、価格の動きに対してどれくらい自分の資産が動くかを把握すれば自分に合った倍率が段々わかってくるはずだ。


✅値動きが激しいときだけエントリーする
BitMEXは短期トレード向きであるので、じわじわ相場が動く場合に何日もポジションを持ち続けるのは望ましくない。

なのでBTCが大暴落したあとのリバウンドを狙ってロングポジションを持つといったような、激しく相場が動く時を狙うと効果的だ。

BitMEXのよくある質問

 f:id:Yuki_BTC:20180413193446p:plain

指値注文だけ使っておけばいいですか?


基本的には指値注文を使うことが多いね。
でも成行注文の特徴も理解して成行もしっかり使っていこう

相場が急激に動いたときは指値注文だと約定しない可能性が高いので、多少手数料を取られてでも成行注文で決済したほうがいい場面はたくさんあるよ。

急いでない場合は指値、急いでいる時は成行注文と使い分けのがベスト。

 

 損切りはしたほうがいいですか?

 
自分が持っているポジションと逆方向に価格が動いて含み損になっている場合、反転するのを信じてそのまま放置するか損切りするかは悩ましい問題だね。

でも逆方向に行き続けるなと感じたら思い切って損切りすることはとても重要なこと

相場ではまず生き残ることが最優先なので、ロスカットをくらって資産が全部なくなることを避けて、コツコツ稼ぐことを意識しよう!

もちろん損切りが早すぎると負けてばかりになってしまうので、少額で練習しながら少しづつ感覚と経験を積んでいこう。 

 

初心者の為の注文サンプル

 
いくら説明されても初めてのFXは怖いよね。

そこで初めての人の為に、どれくらいの注文枚数でどれくらい価格が動いたら、どれくらい資産が上下するかのサンプルを書いておくよ。

最初はこの数字の通りに注文を出してみよう。

まずBitMEXに0.01BTCを入金。
次に、数量を100にして買いの成行注文を出してみよう。

f:id:Yuki_BTC:20180413015451j:plain

これであなたは100USD枚(1万円分)の買いポジションを持った状態になる。

あとは価格が上がった時に同じ枚数の100枚で売るか、価格が下がってしまった時に100枚で損切りして売ればポジションが解消されるよ。

買った枚数と同じ枚数分売ればポジションが解消されて、そのときに損益が確定すると覚えておこう。

じゃあまずBTC価格が100USD上がった時、もしくは100USD下がった時に売ってみよう。

BTC価格9000ドルの時に買ったら9100か8900ドルになった時に売ってみるということ。

100枚の注文で100ドル幅で決済した時、プラマイ0.0001~0.0002BTCくらいしか資産が動いていないはずだ。

注文枚数100枚だと全然資産が動かないことがわかるね
FXは怖いというイメージがあると思うけど、注文枚数を少なくすれば全然怖くないということが理解できたと思う。

あとは少しずつ注文枚数を上げていって、自分に合った注文枚数を探っていけばOK。

ちなみに筆者は基本20000~30000枚で注文を出していることが多く、この枚数だと場合によっては10万円以上の資産が動くよ。

初心者は3000枚以下で練習して徐々に慣れていこう。

 

総括

 

BitMEXまとめ

①追証が無いので初心者でも安心
②取引手数料が逆に受け取れる
③アルトコインFXが可能
④まずは少額で注文を出してみる
⑤ストップ注文は成行でやる

BitMEXの公式サイトへ


細かい設定やマメ知識はまだ他にもあるけど、とりあえず初心者がBitMEXでトレードする為の最低限の知識はこの記事に詰め込んでいるはず

FXは怖いイメージがあると思うけど、倍率を高くしなければ普通に取引所で仮想通貨を買うのと何も変わらないので1度チャレンジしてみよう。

FXは相場が下落している時にもショートポジションで利益を上げることができるので稼ぐチャンスを増やすことができるよ。  

スマホでBitMEXを利用する人はこちらの記事を読んでみてね
➤ BitMEX(ビットメックス)のスマホアプリの使い方・登録方法を徹底解説

  
 👇読者登録こちらから

 

合わせて読みたい