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仮想通貨

仮想通貨市場を予測するウェブボット(webbot)を解説。2018年のビットコイン価格は?

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今回は仮想通貨の未来の市場価格を予想するツール『 webbot 』を解説。

webbotの予測は高い確率で的中してるから投資の判断材料の1つとするのもいいと思うよ。

webbotとは

 

Clif High氏が制作したツールで、webbotはSNSユーザーの発言から情報収集し、その『感情データ』を元に株価の将来的な値動きを予測するプログラム。

人の感情を言語から読み取って価格予測するって凄いよね。

実際にwebbotはこれまでビットコイン市場の値動きをかなりの確率で的中させてきているんだ

昔はクリフハイ氏がyoutubeに動画を上げていたんだけど、最近はwebbotの情報はクローズド状態になっていて、そのレポート内容は99ドルで販売されているようだ。

レポートはこちらのサイトから購入可能
https://www.halfpasthuman.com/Hph_reports.html

 
webbotは有料レポートなので、一部を情報開示している人はいても全ては教えてくれないので、情報全てを知りたい人は99ドルで買うしかないよ。

 

webbotの予想はなぜ当たる?

 

webbotは基本的に人の『感情』を読み取る。

例えば 『もうビットコインはおしまいだ…。仮想通貨市場は崩壊するだろう』という書き込みが増えればwebbotは下落を予測するし、

仮想通貨はこれから!ビットコインは2018年に1000万までいく!』というポジティブな発言が多いほど高騰を予測する。

株も仮想通貨も市場の価格は人がポジティブになれば買いが殺到するし、悲観的になれば売りが増えるので、人の感情で価格予測をするwebbotのシステムは的を得ていると言えるね。

 
また、webbotの予想がことごとく当たる原因の1つに『webbot信者』の存在がある。

webbotはかなり知名度のあるプログラムで的中率も高いことから人々の信頼を得ている。webbotが『2月にビットコインが高騰する』と予想するとそれを信じて実際に買いが入るわけだ。

つまりwebbotが予想を的中させているのではなく、周りの投資家がwebbotに合わせて動いているだけともとれる。

影響力の大きなインフルエンサーがTwitterでポジトークして仕手を仕掛けるのに似ているかもしれない。  

でも仮にそうだとしても、webbotが高騰を予測して実際に上がるなら買うしかないよね。これが大衆心理の現実。

 

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webbotの2018年のビットコイン予測

 

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 webbotは2018年2月に150万円、秋頃に220万円に到達すると予想していた。

ビットコイン価格は2017年の年末に250万円まで高騰したけど、あまりに過熱しすぎていた為に調整が入り、1月16日の大暴落で120万~150万あたりまで落ちてるよね。

つまり大きく予想を外したと思われたwebbotだったけど、案外2月に150万円あたりに落ち着くのかもしれない

そもそも2017年12月始めは100万だったビットコインが一気に吹き上げすぎただけで、1月の暴落は当然のことであって2月150万円という数字のほうが現実味があるように思えるね。

また、2月にはアルトコインが吹き上げることも予想しているようだ。 

 1月は厳しい状況になりそうな仮想通貨市場だけど、2月の暴騰を信じて待ってみよう。基本的に今までの仮想通貨市場は奇数月は下落、偶数月では高騰している

 

2018年のwebbot予測をまとめてみた。

・1月にNEO急騰
・2月にBTC150万
・2月にアルトコインが暴騰
・3月までにBCHとETHが暴騰
・5月にXRPが暴騰
・秋頃にBTC220万
・2018年度中にスカイコインが高騰
・2018年度末にビットコインが1100万

 

総括

 

webbotは高確率で今まで予測を的中させてきたけど、必ず当たるものではないので注意はしておこう

有料レポートを買わなくてもTwitterで『webbot』を検索すればwebbotの内容をツイートしている人が見つかるので、ある程度は情報を得ることができる。

ただし、そのツイートが本当にwebbotの予測かどうかはわからないので注意。ただのポジトークかもしれない
情報が本物かどうかは自分で調べるクセをつけて、投資の幅を広げよう。
今回はここまで。

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