【最新版】仮想通貨の始め方・買い方
未分類

仮想通貨CNET(ContractNET)とは? 特徴や買い方・将来性を解説

▼口座開設で3000円タダで貰えるBITPOINT ▼ 画像の説明文

今回は要注目の通貨、ContractNET(CNET)の詳細について解説するよ。

仮想通貨界では有名な情報アカ氏が推すICO銘柄なだけに国内でも最近注目を浴び始めた。

CNETの特徴と購入できる取引所などを把握しておこう。

ContractNET(CNET)とは

 

ContractNETの公式情報

● Twitter (https://twitter.com/ContractNetLabs)
● Telegram (https://t.me/joinchat/H-NI0ETe2ac73ROtpIQ64Q)
● White Paper (https://contractnet.com/ContractNet.pdf

ContractNetはブロックチェーン技術を利用してIoT (Internet of Things) にスマートコントラクト技術を実装し、IoTデータの保存・共有・分析をより安全なサービスにすることを目的とした香港のプロジェクト。

これは起業家に対し、あらゆるビジネスシーンにおいて独自のブロックチェーン及びスマートコントラクト技術を利用したプラットフォームやマーケットプレイスを提供することでIoTの開発を促進させることが可能。

そのプラットフォーム内の交換媒体としてCNETコインが使用される。 

IoT (Internet of Things)って?

IoTとは『モノのインターネット』の意味。
元々インターネットとはコンピュータ同士を接続する為に生まれたものだったけど、現在ではパソコンやIT機器以外のものまでインターネットによって繋がっている。

 

スマホ・テレビ・ビデオカメラ・音楽など、あらゆるモノがデジタル情報となってネットワーク上を飛び交っているよね。
インターネットを経由してモノを操作したりモノの状態・情報を知ることをIoTと呼ぶ

現代の生活はIoTとは切っても切れない世の中になっているので、DAppsとIoTそしてスマコン技術が結びついたCNETは注目され始めているということだね。

情報アカさんの推奨ICO

 CNETは仮想通貨界では有名な情報アカさん(https://twitter.com/jouhouakasanda)が強く推奨しているICOで、国内ではあまり話が広まっていない。

f:id:Yuki_BTC:20180305230431p:plain 

また、下記youtube動画にて情報アカさんが出演しているのだけど、動画の53:00あたりからCNETについて少し解説している。

MARGIN CALL #4 2018.03.03 – YouTube

 

動画の簡単なまとめ

● CNETはマーケットプレイスを提供して世界中からIoT関連のフリーランス開発者を集めることが可能
● シンガポール富士通と提携済
● CNETマイニングに大手BitFuryが参戦表明
● HardCAPも小さく、できることだけに焦点を絞っている

既にプロジェクトがかなり進行しているようだね。

億り人を多数輩出した銘柄ADKも、日本にその情報をもたらしたのは情報アカさんなので是非フォローしておこう。

彼は今後のCNETやその他有益な情報も呟いてくれるはずだ。 

 

 スポンサーリンク

 

CNETのロードマップ

ロードマップ表

● 独自ブロックチェーン開発の開始 (Github参照)
● Webサイトとホワイトペーパー公開
● ContractNet Blockchainの起動 
● ストレージマイナーソフトウェア発売
● デスクトップウォレット開発
● CNETコインの販売(ICO)
● モバイル版ウォレットの公開
● ツール及びアプリケーション強化

● PoWからPoSへの移行準備

CNETのICOは3月10日から始まるので、ロードマップを見る限り開発は終盤まで来ていると思われる。もしくはこれから更に先のロードマップが後々公開されるかだね。

また、ロードマップには公開されてはいないけどCNETは現在KucoinやHuobi、Liquiなどの取引所に上場を要請しているようだ。

CNETのICO詳細

 既にICOは終了しているけど、CNETがどういう通貨なのかしっかり把握しておこう。

CNETのICOについて


● ICO日程  3/10~3/22

● Soft Cap   250BTC
● Hard Cap  1500BTC
● 発行枚数     2300万枚
● 支払い通貨 BTCもしくはETH
● 初期価格  1CENT=0.00012BTC

 発行枚数が僅か2300万枚となっており、かなり少ないことがポイントだ。

これはビットコインの総数2100万枚に近い数で、発行枚数の少ないコインは需要さえ伴えば価格が大きく伸びることが予想される。

f:id:Yuki_BTC:20180305172539p:plain

10日~12日の最初の3日間は25%のボーナスが付与されるのでできればここで買いたいね。また、ICOで調達した資金の使い道は以下のとおり。

f:id:Yuki_BTC:20180305170702p:plain

・リザーブファンド 20%
・ブロックチェーン開発 20%
・PRとマーケティング 30%
・プロフェッショナルサービス 15%
・人件費 10%
・設備・メンテナンス 5%   

ContractNET(CNET)の買い方

 BTC-Alphaの登録はこちら

CNETはICOが終了し、現在BTC-Alphaという海外の取引所でのみ購入できる。 

CNETは日本円では購入できないので、事前に国内でビットコインを用意してBTC-Alphaに送金してから買おう。

国内でビットコインを買うなら bitbank がおすすめ。 

総括

 CNETはIoT環境においてセキュリティ・認証問題を打開する、堅牢なプラットフォームの提供を約束するとのこと。

CNETのプロジェクトに興味が出た人や、情報アカさんの推すICOだから投機目的でICOに参加してみたい人は是非CNETコインを購入してみよう。  

現在トークンセール中の注目ICOはこちら⇩

👇ぜひ読者登録をお願い致します(๑˃̵ᴗ˂̵)و

 

関連記事

スポンサーリンク
スポンサーリンク
関連記事