【最新版】仮想通貨の始め方・買い方
ビットコインFX

【図解】GMOコインのアプリの使い方と登録方法を徹底解説

▼口座開設で3000円タダで貰えるBITPOINT ▼ 画像の説明文

今回はスマホで快適にレバレッジ5倍の仮想通貨FXができる取引所、GMOコインのアプリの使い方について徹底的に解説していくよ。 

アプリなら外出中でもスマホから気軽にトレードができるし、スマホトレードならGMOコインが最強のツールなので是非ともインストールしておこう。

まずは口座開設 ➡ アプリをインストール

 

GMOコインの登録はこちら

アプリだけインストールしても使えないので、まずはGMOコインの口座開設から。
GMOコインをまだ開設していない人は、登録方法などをまとめたこちらの記事を参考にして登録してみてね。

GMOコインの手数料やメリット・登録方法を徹底解説

  口座開設ができたら、スマホにアプリをインストールしよう。 

iPhoneの人はこちら 
Androidの人はこちら

アプリ『ビットレ君』の使い方

 アプリを開くとまず下のような画面が出てくる。
ビットレ君ではこのトレード画面がデフォルト画面になっているよ。

f:id:Yuki_BTC:20180316174701j:plain

下段のメニューから『ホーム』をタップするとホーム画面が表示される。
『即時入金』から簡単に日本円を入金することができるよ。

f:id:Yuki_BTC:20180316175847j:plain

入金は口座開設の際に登録した銀行口座から引き落とされるよ。

『住信SBIネット銀行・楽天銀行・Pay-easy』の3つから選択可能。

入金は1000円からOKなので、少額で遊んでみたい人にも打ってつけだね。

仮想通貨投資をするなら一番メリットの多い住信SBIネット銀行を利用しよう。

もちろんパソコンから入金しておけばスマホ版アプリにも反映されるよ。

【手数料0!】仮想通貨の投資に住信SBIネット銀行をお勧めする理由を解説

注文の出し方・ トレード方法

 実際にアプリで注文を出してみよう。
まず下段メニューから『トレード』を選択。 

f:id:Yuki_BTC:20180316182121j:plain

この画面の中央のメニュー『注文一覧・約定履歴』から自分が注文を出した履歴や現在持っているポジションを確認できるよ。

注文を出したあとは確認してみよう。

注文を出すには上部の黄枠で囲ってある『BID(売)・ASK(買)』のどちらかをタップすれば注文画面に移行する。

ここからはGMOコインで最も利用する『成行・指値・IFDOCO』の3種類の注文方法について解説していくよ。

成行注文 

f:id:Yuki_BTC:20180316183515j:plain

中央のタグを『成行』に設定すると成行注文が可能だ。

成行注文とは、現在表示されている価格ですぐに売買する注文方法。 

上図だと1BTC=878088円の価格ですぐ購入できるということ。

スリッページとは成行注文の際に価格にズレが生じてしまった時、ズレをどの差額まで許容するかの設定。

例えばスリッページを500に設定して成行注文をすると、プラマイ500円の範囲なら約定し、ズレが大きくなってプラマイ500円を超えると注文がキャンセルされる仕様だ。

リスクを下げる為にもスリッページは必ず設定しておこう。

 指値・逆指値注文

f:id:Yuki_BTC:20180316184048j:plain

中央のタグを『通常』にすると指値注文が可能だ。

まず執行条件のタグで指値か逆指値かを設定する

指値注文とは自分で売買したい価格を設定して、その価格になった時に約定する注文方法。

上図で価格を80万円にして買い注文を入れると、ビットコイン価格が80万円まで落ちてきた時に買うことができるというわけだ。

逆指値注文とは設定した価格より高くなれば買い、安くなれば売る注文方法。
基本的に損切りの際に使用される。

IFDOCO注文

f:id:Yuki_BTC:20180316184924j:plain

 中央のタグを『IFDOCO』に設定するとIFDOCO注文が可能だ。

IFDOCO注文とは、指値注文を出しながら同時に利確・損切りの価格も設定できるという非常に使い勝手の良い注文方法だ。

まず指値注文と同様の方法で価格と数量を入力し、『決済入力へ』をタップ。

次に利確したい価格と損切したい価格を入力して『確認画面へ』をタップすれば注文完了だ。

f:id:Yuki_BTC:20180316185039j:plain

 IFDOCOでは例えば『80万円に落ちたら買い、90万円に上がったら利確し70万円に落ちたら損切する』というような注文を1度に設定することができる。

IFDOCO注文は非常に優秀な機能なので是非活用しよう。

スピード注文について

f:id:Yuki_BTC:20180316185441j:plain

 下段メニューの『スピード注文』では、売買したいBTC数量を入力したあと上部のBID(売) / ASK(買)をタップするだけで売買することができる。

非常にお手軽にスピード取引ができる機能だ

ただし基本的には取引は指値注文で行うのがローリスクだよ。

チャート機能について

f:id:Yuki_BTC:20180316185754j:plain

下段メニューの『チャート』をタップしてスマホを横向きにしてみよう。

ビットレ君のチャート機能はかなり見やすく、機能性が高い。

下メニューの時刻をタップすればロウソク足の時間軸を変更できる。

左下の『▲マーク』をタップすればテクニカルラインを引いたり、チャートのカスタマイズをすることができるよ

 スポンサーリンク

 

 

総括

 

ビットレ君まとめ

● 1000円から始められる
● 注文方法は指値かIFDOCOがお勧め

● チャート機能が優秀
● 入金は 住信SBIネット銀行 

GMOコインの登録はこちら

 
スマホで仮想通貨FXをやりたいと考えてる人は是非GMOコインを利用しよう。
少額投資で始めて感覚を掴めばFXはすぐに慣れるはずだよ。

また、GMOコインは1度の注文で2BTCが上限となったので初心者が大怪我をする心配もなくなったGMOはビットコインFXを練習するには最適の取引所と言えるね。

👇ぜひ読者登録をお願い致します(๑˃̵ᴗ˂̵)و

 
関連記事 

スポンサーリンク
スポンサーリンク
関連記事